2015-07-01から1ヶ月間の記事一覧
project.gradle.startParameter.taskNames でコマンドラインから指定されたタスク一覧が取得出来る。 web.xmlの設定を環境別に変更するのに使った。 ローカル環境にデプロイする場合deployLocalを実行し、それ以外の場合はdeployコマンドを実行する場合以下…
現象は以下。 deployタスクが依存しているprocessResourcesタスクのdoLastにタスクを追加したが、deployタスクを実行しても追加したタスクが実行されない ターミナルにはprocessResourcesという名前は表示されている うーんなぜと思っていたら、単にUP-TO-DA…
任意のサイトとのHTTPS通信内容を見たいときはCharlesを使う。iOS、Androidでも見られる。設定手順は下記参照。 有料だけどお金払う価値のあるアプリだと思う。いつもお世話になっています。
p2oを使うと依存ライブラリの更新をrss feedで受けるのが簡単にできる。やり方は以下記事参照。 これ便利そうなので早速使ってみます。
バグの見積もりはできないでしょということで入れられないようになっていると思うけど、ちょっと不便だったので入れられるようにした。 以下の記事を参考に設定すればいい。
IMPORTRANGE関数を使う。因みにGoogle SpreadSheetではExcelでいうブックがSpreadSheetなのかな?ExcelのシートはSheet?わかりにくいのでブックの方がいいなぁ。。 第一引数はSpreadSheetのID =IMPORTRANGE("abcd123abcd123", "sheet1!A1:C10") 参考:
JSファイルがキャッシュされてしまい、変更後のコードのテストが出来ないことがあったのでキャッシュさせないようにした。 以下のようにurlArgsオプションを指定するとできる。 requirejs.config({ urlArgs: "bust=" + (new Date()).getTime(); }); ただし、…
今までドキュメント↓を読んでいたけど、 http://requirejs.org/docs/optimization.html サンプルファイルの方がわかりやすかった。コメント豊富だし、いいね!
gulpの公式リポジトリにはblackListというファイルがあり、非推奨なプラグインが指定されている。公式が名指しで使うなって言うってすごいな。。 このblackListの中にgulp-requirejsもある。これを使わずrequirejsを直接使えと書いてある。 なので以下のよう…
web.xmlに以下を追加すればいい。この例だと拡張子がxyzになる。 <servlet-mapping> <servlet-name>jsp</servlet-name> <url-pattern>*.xyz</url-pattern> </servlet-mapping> 拡張子なしにしようと思ってurl-patternを*にしたらうまくいかなかった。 参考:
IntelliJのアイコンの意味一覧↓。よく分かっていなかったのでこれは有り難い。 https://www.jetbrains.com/idea/help/symbols.html
for eachでiterateする場合、取り出されるオブジェクトの順序が保障されていない処理系もあるが、 Javaの場合はListをiterateするとindexが0のオブジェクトから順に取り出されることが保障されている。 参考:
Java8だとBase64.getEncoder().encodeToString(message);のようにすればいいが、 Java7だとDatatypeConverter.printBase64Binary(message);になる。 参考:
java pluginによってcompileJavaタスクができるのでその設定を追加する。 compileJava { sourceCompatibility = 1.7 targetCompatibility = 1.7 options.bootClasspath = "${System.getenv()['JAVA7_HOME']}/jre/lib/rt.jar" } bootClasspathにJDK1.8を指定…
println System.getenv()['PATH']のようにすると取得出来る。 参考: http://www.my-notebook.net/82f61937-bc91-4323-8380-a09c8dede37f.html
以下のように書いてもファイルは削除されない。 task T2(type: Delete) << { delete 'myTestFile.txt' } 原因はgradleのdeleteはdeleteタスクの設定をしているだけだから。 なので設定フェーズでdeleteを実行しないといけない。実行フェーズでdeleteしたいな…
カンマをTabに置換してから貼り付ける。ほんとはimport機能を使ってやるのが正しいんだろうけど、 単純ににカンマをtabに置換していいケースだとこの方が楽。 参考:
appiumをiOSシミュレータでは動かせるというところからの話。手順は以下。 以下サイトの手順を参考にadbコマンドを実行出来るようにする 但し、以下の点は読み替えること。 「Android SDKのインストール」の14番目の「他の項目全て(例:Android SDK Build-t…
localhostの代わりに192.168.56.1を使えばいい。 genymotionエミュレータ(ゲストOS)とホストOSの間はホストオンリーネットワークで接続されている。このホストオンリーネットワークのアダプターの設定によって192.168.56.1というIPアドレスが決まっている。 …
以下を実行すると取得出来る。 script_path=$(cd $(dirname ${BASH_SOURCE:-$0}); pwd) これでカレントディレクトリがどこでも実行出来るシェルスクリプトが書けるぞー。 参考:
git commit hookを使う。いくつかhookイベントがあるが、 コミットメッセージをチェックするんらcommit-msgフックで行う。 .git/hook/commit-msgにスクリプトファイルを配置するとコミット時に自動で実行される。 .git/hook/commit-msg/script.shのように配…
git diff -wでスペースを無視して差分を出す。 git diff --ignore-space-at-eolは行末のスペースのみ無視する。 参考: Git diff -w ignore whitespace only at start & end of lines
原因はrubyのバージョンリストが古いこと。 brew upgrade ruby-build --HEADを実行するとリストが新しくなる。 参考: rbenvでインストールできるバージョンリストを最新にする - Qiita
多重継承はフィールドとメソッドを継承するがmixinはメソッドのみ継承する。 でもGroovyなどのmixinはフィールドも継承する。 そうすると多重継承と同じ問題が発生するんじゃないだろうか。 多重継承はダメだけどmixinはいい理由がよく分からない。 参考: …
組み込み関数では出来ないらしい。 以下のカスタム関数を定義したら取得出来た。 function SHEET_NAME() { return SpreadsheetApp.getActiveSpreadsheet().getActiveSheet().getName(); } カスタム関数の定義方法は以下参照。 Googleスプレットシートでシー…
項目が多かったので疲れた。。どの項目を有効にしたのかも記載した。 以下の項目はよく分かりませんでした。。 label-position label-undefined no-any Lintオプションの意味 align 縦方向の揃え方 "parameters" 関数定義の仮引数の開始位置が揃っていること…
JavaScript Promiseの本 Promiseについてイマイチちゃんと理解出来ていなかったので読んで見たら「マジで!?」ってなることが多く非常に参考になりました。 Promise使う人は必読ですなこれは。。 Free eBookで出しているという点も面白い。Pro Gitは無料な…
Web制作者のためのCSS設計の教科書 モダンWeb開発に欠かせない「修正しやすいCSS」の設計手法作者: 谷拓樹出版社/メーカー: インプレス発売日: 2014/07/24メディア: Kindle版この商品を含むブログ (1件) を見る Web開発をすると大体CSSがカオスになるのでそ…
メニューのCode > Unwrap/Remove...で開始タグ、閉じタグの両方を削除出来る。 これだけだとインデントは直してくれない。 参考: How to remove surrounding tags in IntelliJ IDEA
!()の中に除外するパターンを書けばいい。 myProject/src/**/!(*.js|*.map|*.src) 参考: Glob matching, exclude all JS files